ある意味、職業病と呼べるのかもしれません

医療

ある意味、職業病と呼べるのかもしれません

私の友人は、看護師です。
何かある度に、よく相談させてもらっており、本当にお世話になっています。
よく色々な職種で言われることのある職業病ですが、看護師の彼女に限っては、特にないのではないかと思っていました。
職場での知識をそのまま家でも使えるわけですし、具合が悪くなったり、怪我をすれば、職場であったり、難しい場合は他の医療機関を勧めてもらえる筈です。
公私共に役立つ職業だと感心していたのですが、思わぬ落とし穴もあった様です。
彼女が出産の前後に入院をした時の話になりますが、とにかく色々なことが気になってしまったと言っていました。
職場とは全く関係のない産婦人科だったことも影響しているのかもしれませんが、一番は、医療をする側からされる側に回ったことで視点が変わったことが大きかった様です。
同室の妊婦さんが看護師さんの前では平気な不利をしているのを目にしたり、食事を殆ど摂っていなかったり、夜、眠れずにいる姿を見ると、とにかく気になってしまったらしく、自分も大変だったものの、周りのことが気になって落ち着かなかったと言います。
自分の事だけに集中し、放っておくことも出来た筈ですから、ある意味、彼女の性格と職業病の様なものだったのではないかと思います。
骨の髄まで医療従事者なのだと、改めて彼女の凄さを感じてしまいました。

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